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VITS以外の各種特性チェック用の信号を収録しました。 | |||
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sin(X)/X(ナイキスト)周波数6MHz(輝度)、3MHz(UV)のsinX/(X)信号です。 |
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マルチパルスVITSに収録したものより、周波数範囲を広げたマルチパルスです。輝度については、基準パルスに続いて、2Tパルス、0.5MHz、1MHz変調25Tパルス、2、3、4、5、6MHz変調125.Tパルスが並んでいます。ピークレベル100IRE、ベースレベルは0IREです。 |
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変調ランプランプ(傾斜)波形に正弦波を重畳したものです。 |
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変調ウェッジ振幅が徐々に小さくなる正弦波で、エンベロープがくさび状の信号です。 輝度についてはレベル50IRE、周波数3MHz、振幅が100IREp-pから0IREp-pまで変化します。 |
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ランダムノイズ一様乱数から作ったランダムノイズです。レベルはピークが0,1のものを0dbとして、-10、-20、-30、-40dbの4種類、Y、UV、Y+UV、計12個のウィンドウに表示されます。 |
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ゼロキャリアポイントアナログ放送電波の変調度をチェックするための信号です。映像信号は極性を反転した後AM変調されています。この際120IREのレベルがゼロキャリアとなるように変調度が規定されています。DVDでは120IREの輝度信号は記録できませんので、頂上が100IREの台形の上に40IREp-pのひし形状のサブキャリアを重畳してピークが120IREの三角形になるように工夫してあります。 |
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Y=U=Vコンポーネント信号のゲインチェック、調整用の信号です。各信号の振幅が等しい階段波形になっています。1つはフルスケール(Y:0〜1、UV:-0.5〜0.5、信号レベルは0.7Vp-p)、もう1つはDCレベルも含めて等しくなるように(Y:0〜0.5、UV:-0.5〜0、信号レベルは0.35Vp-p)になっています。 |
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ゾーンプレート空間周波数(波面に直角な方向にそって計った周波数)が中心からの距離に比例するように作られた図形です。最大空間周波数(4隅)がナイキスト周波数になるように係数を設定しています。 |
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